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今年は帰省できない年越しとなりましたー。
今まで実家で過ごさなかったお正月は2回だけ。
1987年は前年12/28まで公演があって、終わった途端に高熱出して帰れず。
1990年は1/8初日の舞台準備のために東京に残りました。(1/9初日の舞台公演の準備もあるのですがね)
そこで、実家から妹特製の年越しセットが届きました。
さすが元料理屋!プロフェッショナルな数々です。【24センチ】ビルケンシュトック ボストン ジンジャーブラウン 37
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TBスタジオ企画 ハイパーシステム朗読劇「手紙 届かなかったラブレター」を観てきました。ときおり映像が映されるものの、朗読だけで感情を大いに揺さぶられ、静かな涙が流れました。素晴らしかったー。ところで、朗読者お二人の前に透明なアクリル板が設置してあって「コロナ対策?」と思っていたら、これこそが“ハイパーシステム朗読機”なのですね!


大竹しのぶさん主演の『女の一生』(新橋演舞場)を観てきました。
素晴らしかったー、観れて良かったー!
とても感動したので1年10ヶ月ぶりにBlog更新してみます。
この作品は終戦直前の昭和20年4月初演だそうで、戦時下での上演と今回のコロナ禍での上演に何やら因縁を感じます。『女の一生』の堤しず役を演じていらした北城真記子先生の授業で3年間、毎週『女の一生』と『驟雨』の2作品だけをひたすらずーっとやってました。北城先生のダメ出しやお手本の声まで思い出して、終始ウルウルしながらの観劇となりました。杉村春子さんの『女の一生』も観ているのですが、今日の方が感慨深かったのはそれだけ私が歳をとったという事ね。 と、勝手にいろいろこじつけてはみましたが、9ヶ月ぶりの劇場。
劇場に身を置く幸せ、演劇の力を改めて感じたのでした。
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